人材育成・組織6-2

座学で終わり、現場で使えない

「勉強にはなったが、明日から何をすればいいかわからない」。

ロールプレイ・ワーク中心の研修風景

YOUR CHALLENGE

座学で終わり、現場で使えない

教科書的な研修では、現場は変わりません。LIVE Doctorの研修は「講義・ワーク・ロールプレイ・現場実践」の4層構造。御社の実際の課題をケースに使います。

SOLUTION

LIVE Doctorのアプローチ

人材育成
人材育成中期

講義・ワーク・ロールプレイ・現場実践の4層構造

一方通行の座学ではなく「体感→内省→実務展開」を重視。頭で理解するだけでなく、体で覚える研修設計

人材育成中期

ケーススタディ中心の設計

受講企業の実際の課題をケースに使用。「他社の事例」ではなく「自社の課題」で学ぶから、翌日から即実践できる

人材育成中期

営業同行・OJTの指導技術

現場で実践しながら学ぶ設計。研修室の中だけでなく、実際の業務の中で身につける

LIVE Doctorの研修は「講義2割・ワーク8割」。御社の実際の課題を教材にするから、翌日から即実践できます。

RELATED

こんなこともできます

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経営計画書への育成計画組み込み

現場実践の成果を経営計画のPDCAに反映します

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営業同行・OJT支援

研修室を飛び出し、現場で実践しながら学ぶ設計です

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360度評価

研修効果を多角的に測定し、次の研修設計に活かします

座学で終わり、現場で使えない」についてご相談ください

ご相談・お見積りは無料です