SOLUTION 1-3
社長の勘に頼った経営になっている
YOUR CHALLENGE
その悩みの、本当の原因。
「社長に聞かないとわからない」——この言葉が社内で飛び交っていませんか?社長の経験と勘は素晴らしいですが、それは仕組みではありません。社長が倒れたら、会社も止まります。
SOLUTION
LIVE Doctorのアプローチ
一つの研修で終わらせず、方向性・売上・人材育成を必要な配分で組み合わせ、行動が変わるところまで設計します。
意思決定基準の明文化
中期(1〜3ヶ月)
経営判断のプロセスを棚卸しし、「何を基準に」「誰が」「いつまでに」決めるかを明文化。経営計画書に組み込む
理念ロードマップ策定を見る経営計画書作成支援プログラム
中期(最短3ヶ月〜)
属人的な判断を「経営計画書」として体系化。意思決定基準、権限設計、会議体設計まで含む
理念ロードマップ策定を見る予実管理の仕組み化
長期(半年〜)
数字に基づく意思決定ができるよう、KPI設計と予実管理の仕組みを構築
売上利益計画の達成支援を見る経営計画書作成支援などの費用は、ご支援内容に応じてお見積もりします。
TRAINING
関連する単発研修
まずは1日の単発研修から。土台づくりとして、現場の行動を変えるきっかけになります。
単発研修の全ラインナップは人材開発ページでご覧いただけます。
RELATED
こんなこともできます
課題は単独では存在しません。関連する打ち手も組み合わせ、根本から解決します。
評価制度の構築
意思決定基準と連動した評価制度を設計し、社員が自律的に判断できる組織をつくります
4象限分析
経営資源の棚卸しにより、判断基準の優先順位を可視化します
社長ブランディング・メディア戦略
社長の判断基準を社内外に発信し、組織の自律を促します